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心に残った映画や読書の記録。日々の備忘録のようなモノ。【ブログ管理人:小夏】


by 小夏
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カテゴリ:映画情報( 96 )



Ruijiさん!!! サービスショットだ!イェ~イ!
(↑私信です。笑)

ロバート・ダウニーJrというと、オスカーにノミネートされるほどの力量を持ちながら、ちょい地味&良質な作品に真摯に取り組んでいる俳優、と言った印象が強かったんですが・・・というか、むしろ彼のそーゆーところをワタクシ好ましく思っていたんですが、なんかこのところ急激にメジャー街道まっしぐらしてません?飛ぶ鳥落とすほどの勢いってまさにこのことですよね。
いや、その分映画館の大画面で拝める機会が増えるわけですから、もちろん私としても嬉しいんですが(だってRDJの映画、今まで福島で上映されたことあったっけ?レベルだもん。マイ記憶で『ゾディアック』と『アイアンマン』くらいってありえねーです)、微妙に寂しさも感じてしまう複雑な乙女心なわけよ。
その辺のことは御本人も意識しておられるようで、「25年もこの業界でやってるんだから1度くらいいい思いしてもええやろ~」と明るくコメントしてましたけどね。

さて、そんなノリノリのダウニーJr、今度はシャーロック・ホームズですってよ、Ruijiさん
(↑だから私信やめれ~)

c0046869_1812057.jpg
RDJ扮するシャーロック・ホームズ


ダウニーJrがホームズを演じるらしいというのは風の噂で聞いて知っていたのですが、なんと監督がガイ・リッチーだったんですね~・・・ほほぉう。これはちょっと想像と違ってたかも。
ガイスキーな小夏さんとしては全然OK、むしろドンと来い!なんですが、ほれ、ガイ・リッチー監督といえば、「あれ」とか「あれ」とか?ちょっと癖あるイメージが強いじゃないですか。
まあ、なんにせよ期待感の方が大きいわけですがv
それよりも↑画像のRDJ、“シャーロック・ホームズ”というよりも、“チャップリン”に見えてしまってどーも・・・なんですが、そこはご愛嬌?ライトにスルーするべきっすかね?(笑)


◆画像はJust Jared様から拝借いたしました。
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by marienkind | 2008-10-14 22:09 | 映画情報

毎年、夏が近づくとどーしてだかムクムク湧き起こるスター・ウォーズ熱。(笑)
一応、旧3部作はトリロジーBOXを所持しているし、新3部作は一挙放送をしたときに録画したのがあるからいいや~なんて悠長に構えてたんです・・・が!先日、久し振りに新3部作が見たくなって探してみたところ・・・あ、あれ?無い? なななななな、なんでっ!?
てなわけで、ここんとこちょっと(本音ではかなり)凹みモードの小夏です、こんばんは。
というか、そもそも新3部作をセット発売する予定ってないの?
Amazon検索したら、Ep1とEp2のWパックセットはあるみたいなんだけど、肝心のEp3『シスの復讐』がなかったら全く意味ないじゃんよ~!だからといってバラ買いした途端、BOX発売された日にゃ泣いても泣ききれんしな~・・・むぅー悩む。
まあ、しゃーない。その話はとりあえず脇に置いといて、そこら周辺の情報をググッていたときに見つけたネタをひとつ投下したいと思います。

スター・ウォーズファンの皆さまは既にご存知かもしれませんが(いや、不覚にも自分は知らなかったんだけどさ~)、8月にこんなの(↓画像)が公開されるんですってね。
えー、いわゆるスピンオフってヤツになるのかな。

c0046869_10533560.jpgで、どうやらこの『SW クローンウォーズ』、Ep2とEp3の間に起こったクローン戦争が物語のメインになるそうなんですが、テーマとしてはなかなかナイスセレクトではないかと思っとります。
「クローン戦争」については、Ep3本編でもチラリと触れてはおりましたが、ぶっちゃけ軽くスルーされた感もあり、そこに至る背景をきちんと把握していない観客がけっこう多かったんじゃないかと思うのです(←ワタシです)。だから、そんなオバカな一観客としては、その辺のモヤモヤ感を本作できっちりフォローしてくれれば嬉しいかな~なんて。
あれ?・・・ってことは、前にTV放送された『スター・ウォーズ クローン大戦』との関係ってどうなるんだろう。
いずれもアニメ+似たタイトルだけど(クローン大戦≒クローンウォーズ)、両者あくまで別モノって解釈でいいのかな?


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オビ=ワン・ケノービ&アナキン・スカイウォーカー。
スピンオフアニメでもこれなら見てもいいな~!と思わせるクオリティの高さです。
(CG使いまくりの実写版と大して変わらなかったり・・・げほっごほっ)

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エピソード2にも似たようなシーンがあったよね。懐かしや~

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オビ=ワン参上!お馴染みキメポーズも健在です。
おおおっ!ますますユアン@オビ=ワンが見たくなったではないかっ!!
くっそー!録画データどこいったーー-ーっ!!(おっと暴言失礼)


◆STAR WARS THE CLONE WARS : オフィシャルサイト
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by marienkind | 2008-06-18 19:32 | 映画情報

微妙にご無沙汰って気がしないでもないですが、ちゃんと生きてましたよ。
途中、一度だけ風邪熱でダウンしてましたけど、フツーに寝込んで復活しました。(笑)
さて、宮崎駿監督の最新作映画『崖の上のポニョ』、7月19日公開に向けてボチボチ情報が出回ってきましたね。その中で私が注目したのは以下の声優情報です。詳しくはこちら

c0046869_9382058.jpg
◆リサ/山口智子

◆耕一/長嶋一茂

◆グランマンマーレ/天海祐希

◆フジモト/所ジョージ

◆ポニョ/奈良柚莉愛

◆宗介/土井洋輝

◆トキ/吉行和子

◆ヨシエ/奈良岡朋子


山口智子さん、長嶋一茂さん、天海祐希さん・・・(以下略)とのことですが、これってどうなんですかねぇ。いや、だってほとんどの方が吹き替えに関しては素人なわけだし(山口智子さんが演じた『ライラ~』のコールター夫人役はどんな感じだったのでしょう?)、長嶋一茂さんなんてアフレコ初挑戦と言うじゃないですか。4年ぶり久々の宮崎駿監督作品ということで期待値MAXだったのに、この吹き替えの面々を見て一瞬にしてどんよりモードになってしもた・・・。
ええ、なんつってもワタクシ、声フェチですから。
それにしても昨今のアニメ業界、吹き替えに芸能人が重宝されるのは何故だろう。
そりゃまぁ、人気芸能人を起用することで宣伝効果が高まる側面はあるだろうし、それについて否定はしないけど、最近のアニメファンはそこそこ眼が肥えてるから、ヘタな吹き替えを安易に起用したりするとかえって作品の命取りになると思うんだけど。
まあ今に思えば『ハウルの動く城』のキムタクさんも『ゲド戦記』の岡田准一クンも決して悪くはなかったけど、それはあくまで「予想してたよりは~」「素人にしては~」レベルの評価であって、必ずしも100%満足の出来ってわけじゃありませんからね。純粋に「作品の完成度」を追求するなら、やっぱりプロの声優さんが演じるべきだと思うんだけどな~
・・・なんて言いながらも、公開された暁にはいそいそ映画館に足を運ぶと思いますです。
でもって「なんじゃ!あのへったくそな○▲×は!」なんてぼやいたりするんですね、きっと。
そんな自分が今から見えるようですわ。
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by marienkind | 2008-06-02 09:04 | 映画情報

28th Golden Raspberry Awards


米脚本家組合ストの影響により、一時はアカデミー授賞式開催ピ~ンチ!の噂が駆け巡りましたが、ついにスト終結、無事例年通り授賞式が執り行われました。よかったよかった。
個人的に、今年はあまりサプライズ受賞もなく、イイ意味で妥当な結果に落ち着いたかな、という印象を受けましたが、皆さんのオスカー予想は如何だったでしょうか。そりゃ~私としては、今年こそジョニー・デップにオスカーを!!の思いは当然強かったですよ。
それでもやっぱりここはダニエル・デイ=ルイスだよな~の冷静な自分もおりましたから、
まずは事前予想通りと言ったところでしょうか。

さて、オスカーに関しては他のどなたかが記事にされることを期待しつつ、私は毎年恒例(?)となったラジー賞の結果をチェックしてまいりました。全ての結果を載せたいところですが、とりあえず主要6部門のみピックアップ。他の各賞も気になるぞ、という方はこちらからどーぞ♪

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【ゴールデン・ラズベリー賞主要6部門】

◆最低作品賞
 「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」

◆最低監督賞
 クリス・シヴァートソン 「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」

◆最低主演男優賞 
 エディ・マーフィー (ノービットとして) 「マッド・ファット・ワイフ」

◆最低主演女優賞 
 リンジー・ローハン (オーブリーとして) 「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」
 リンジー・ローハン (ダコタとして) 「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」

◆最低助演男優賞 
 エディ・マーフィー (Mr.ウォンとして) 「マッド・ファット・ワイフ」

◆最低助演女優賞 
 エディ・マーフィー (ラスプーシアとして) 「マッド・ファット・ワイフ」


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c0046869_23395571.jpgえー、ご覧の通り、今年のラジー賞は非常にわかりやすい結果となったようで、作品関連では「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」「マッド・ファット・ワイフ」に、俳優関連ではエディ・マーフィーリンジー・ローハンにラジー賞が集中しているのが一目瞭然。
特に、作品賞&監督賞をW受賞してしまった「アイ・ノウ・フー・キルド・ミー」においては、いったいどんだけ~?なわけですが、あらすじを読む分には、シリアルキラーに誘拐された女子高生が、片腕片脚を切断された状態で奇跡的に生還するホラーってことで、それほど酷いシロモノでもないような・・・。けど、ラジー賞受賞しちゃうくらいだからトンデモ展開であることは間違いないのでしょう。

それより自分が気になったのは昨年のアカデミー助演男優賞候補だったエディ・マーフィーですよ。悲しいかな彼ったら今回なんと5部門もの「最低」にノミネートされていたらしいのですが、最低主演男優賞最低助演男優賞はともかく、最低助演女優賞って何?ひょっとして去年のアカデミー授賞式でプンスカ怒って途中帰宅した呪いなのか?これは。
とりあえず、いずれも「マッド・ファット・ワイフ」からの受賞ってことみたいだし、要するに一人で何役もこなしたってわけね?でもってそれがことごとく最低ヒットしちゃったわけね?の予想はつくものの・・・、しっかしエディよ、本当にいいのか?こんなんで。↓↓↓

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あ、そういやリンジー・ローハンについて語るの忘れてるし ・・・・・・・ ま、まあ、いいやね。(無視かいっ!)

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by marienkind | 2008-02-27 21:17 | 映画情報

「007」シリーズ最新作、“QUANTUM OF SOLACE”のポスターが初お目見え。
ああ、これボンドっぽくなくてええですのぅ。手にしているのが銃であることを除けば、何気にのんびりとしたロードムービー的雰囲気さえ漂っていてなかなかグーではないですか。

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さて、本作のタイトル「クォンタム・オブ・ソラス(Quantum of Solace)」
これ、イアン・フレミングの短編集に収録されている一篇らしいのですが、どうやらタイトルと中身は全く関係ないみたいですね。「ボンド物」でもないようですし、単に“それらしい”ってことでタイトル拝借しちゃったのかな。ちなみに短編の中で“Quantum of Solace”は「慰めの定量」と訳されているらしいのですが、うーーこれも何気に意味不明。
それはそうと今回のストーリー、ずばり「カジノロワイヤル」エンディング一時間後からだそうです。前作で愛するヴェスパー(エヴァ・グリーン)を失ったボンド(ダニエル・クレイグ)が彼女を動かしていた黒幕とその裏に潜む巨大な組織に立ち向かってゆく物語だそうで、何だかもろに「続き物」の匂いぷんぷんなのですが、「カジノ~」未鑑賞でも大丈夫なんだろうか?観たにもかかわらずほとんど忘却の彼方の私もどうかと思うが。

c0046869_21224528.jpgところで、今作のボンドガールですが、ウクライナの女優オルガ・キュレリンコ(左)とジェマ・アータートン(右)の二人が登場するそうで。
むーー、微妙にフツーのオネーサンという印象だなぁ。それに個人的にボンドガールは量より質で絶世の美女一人で十分なんだけど。
二人は要ら・・・(以下略)

■IMDb:Quantum of Solace
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by marienkind | 2008-02-10 22:08 | 映画情報

訃報


ブラッド・レンフロに続き、ヒースまで・・・。

あまりに突然の訃報に言葉が見つからず。
ショックです。とにかく残念でなりません。
心よりご冥福をお祈りいたします。

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俳優ヒース・レジャーが急死
Heath Ledger is found dead in US
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by marienkind | 2008-01-23 11:14 | 映画情報

突然の訃報に驚いてます。

幼いながら色気と知性を兼ね備えていた子役時代のブラッド・レンフロ君。
オコチャマのくせになかなか侮れんヤツだと思ったものです。
が、最近の彼は、麻薬所持や飲酒運転などトラブル続きだったみたいで、結果として、
“将来を嘱望された天才子役の転落人生”のように捉えられたまま逝ってしまったこと、
とても残念に思います。再チャレンジする機会だってこれからまだまだあっただろうに。
享年25歳、早すぎる死が惜しまれます。

合掌。
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■記事:ブラッド・レンフロがロサンゼルスの自宅で死亡。
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by marienkind | 2008-01-17 22:43 | 映画情報

「え?トムちんってハゲだったの?」
「いーじゃん、いーじゃん、別にハゲでデブだってさー。」


まったく事情を知らないワタクシ、最初はそんなトンチンカンなことを思っていたのであった。
しかし、記事をちゃんと読んでみると、
頭がハゲ上がり、お腹にぜい肉がたっぷり付いた姿で歩くトム・クルーズがパパラッチに激写された。ベン・スティラー監督の新作コメディ「トロピック・サンダー」のロケ現場で撮影されたもので、クルーズは“ファットスーツ”と呼ばれる肉襦袢と特殊メイクで、胸毛もふさふさな中年のデブオヤジに成り切っている。(eiga.com)
とのことなので、な~んだ、要は、極秘に進められていたトムちんのカメオ出演がパパラッチの衝撃激写によってバレちゃったよ!どーしてくれるんじゃい!って話だったわけね。
けど、よくよく考えるとアレですね。パパラッチ連中は「スター衝撃の一枚」を狙って待機しているわけだし、あんなハゲカツラ+肉襦袢姿で堂々と屋外を歩き回っていたら、そりゃ激しくバレバレだと思うけど。シークレットならもうちょい慎重にコトを運んだほうが、、、ねぇ、トムちん。(↑ネタバレ画像見た!の小夏さん語る)。
でもまあ、ここで彼のハゲデブコスチュームが公開されたからと言って映画そのものにダメージを与えるってこともなさそうだし(御本人のダメージはともかく。^^;)、映画にとってはむしろいい宣伝になったのかな、と考えればプラマイ±どっこいどっこい?(←安易?)

ちなみに、この「トロピック・サンダー/Tropic Thunder」という作品、戦争映画に出演していた5人の俳優たちがホンモノの戦争に巻き込まれてしまうというコメディ(eiga.comより)でして、あらすじだけではイメージがイマイチ掴み難かったりするのですが、なかなか面白そうな匂いがします。でもって、この「5人の俳優」を演じる役者陣というのが、ベン・スティラー、ロバート・ダウニー・Jr.、ジャック・ブラック、ニック・ノルティ、マシュー・マコノヒーというなかなかワタクシ好みのメンツ揃い。自分としては、これだけでもかなり萌えレベル高し!
なので、「何ゆえここでトムちんがカメオ出演する必要が?」の疑問も無きにしも非ずなのですが、何事にも全力投球するというトムちんの勇姿(?)、怖いモノ見たさで見てみたいような、見たくないような、、、あのーーー、要するに微妙ってことです。
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で、で、で、肝心の激写なんですが、えーっとえっとえっと、なんつーか、ここにダイレクトに載せるのは何気に忍びない気分だったりするので(なんでだ?)、今回はリンク貼るだけにしておきます。トムちんの衝撃画像をぜひ見てみたい!という方は、こちらへどーぞ。
しっかし、何やっても話題になるなぁ、この人は。ひとつの才能やね。
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by marienkind | 2007-11-29 15:47 | 映画情報

突然の「人肉ミートパイ」に仰天された方、一瞬引いてしまった方、ご勘弁を。
お食事中の方にも、どーもスマンことです。
ティム・バートン&ジョニー・デップ、待望の最新作「スウィーニー・トッド」(原題:Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)のポスターがついにお披露目された模様なのですね。(Ain't It Cool News)

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ハサミカミソリに持ち替えただけ、という気もするが、、、つーか画像デカすぎだっちゅーのっ!!

舞台は18世紀末のロンドン。客の喉をカミソリで切り裂いて殺害(ひぃーーー!)、
なんと、その死体をミートパイ屋に提供していたという(ひぃーーー!ひぃーーー!)、
世にも恐ろしい理髪師スウィーニー・トッドを描いた映画、「スウィーニー・トッド」
どうやら、スティーブン・ソンドハイムによるブロードウェイミュージカルの映画化らしいのですが(巷ではけっこう有名らしい。私は知らんのですが。)、、、ってことは、なになに?
ひょっとしなくても、ジョニさんがカミソリ振り回して歌い踊っちゃったりするわけですの?
ぐふ、ぐふふふふ、いいねぇ、いいねぇ、そりゃかなりいいんでないかい? うっとり♡

とりあえずティム・バートンのことだから、グロ&グロばかりじゃなく、奇々怪々&ちょいユーモラスな味付けをして下さるのではないかしら? なあんてイメージばかりが勝手に膨らんじゃうわけでして、否が応でもテンション高まるってものですわー。
いずれにしても超・超・待ち遠しいことです。
(で、問題は果たしてこっちで上映されるか、だな。これについては期待薄という気も。むーーーー。)

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【Titles】
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street
【Director】
Tim Burton
【Cast】
Johnny Depp ... Sweeney Todd
Helena Bonham Carter ... Mrs. Lovett
Alan Rickman ... Judge Turpin
Timothy Spall ... Beadle Bamford
Sacha Baron Cohen ... Signor Adolfo Pirelli
Jayne Wisener ... Johanna
Jamie Campbell Bower ... Anthony Hope
Laura Michelle Kelly ... Beggar Woman
Ed Sanders ... Tobias Ragg
Anthony Head ... Ballad Ghost
Peter Bowles ... Ballad Ghost

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by marienkind | 2007-09-22 15:03 | 映画情報

AHO?


さっき、レンタルショップで見かけたブツ。
パッと見、マジで気づかなかったワタシって・・・。(汗)

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一応、あらすじなど、書いちゃう?書いちゃう?

【STORY】 全米有数の巨大企業「ファイヴ」と、その手先であるエージェント・スマックは、人間の潜在能力を目覚めさせ、超人的能力が身に付くという薬「アホリックス」を追い求めていた。彼らは薬の力で世界を支配することを企んでいたのだ。一方、彼らの支配から人類を守ろうとする謎の黒人オーフェウムと相棒のインフィニティは、自分が「救世主」だと勝手に思いこんでいる男=ヌーヴォにアプローチを計る。パソコンのモニターに現れた謎のメッセージに導かれ、見知らぬ部屋に入るヌーヴォ。その眼前に現れたオーフェウムは、「どちらかを選べ」と、彼に「赤いクマさんのグミ」と「黄色いクマさんのグミ」を差しだすのだった。

ひょっとして、「観たいっ!」って方も居るかもしれんしね。→ Amazon
(いや、居ないだろ・・・)
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by marienkind | 2007-08-28 20:35 | 映画情報