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心に残った映画や読書の記録。日々の備忘録のようなモノ。【ブログ管理人:小夏】


by 小夏
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カテゴリ:映画情報( 96 )



さぁ~て、待ちに待った(え、待ってない?)、「BATMAN The Dark Knight」ですよー。
来年9月公開予定なんですねー。まだまだ先の長い話なんですねー。
けど、キャスト一覧を見た瞬間から居ても経ってもいられないくらい激しく舞い上がってる小夏サンなのでありましたよ。ええ、ええ、そりゃもう鼻息荒くもなりますって。
だって、だって、メチャ好みの殿方ばっかりなんですもんっ!うふうふ、うふうふ♪
「ノーラン監督、よくぞやってくれたよ!くぅーーーーーーっ!!!」(嬉し泣き)

c0046869_16555357.jpgc0046869_16562431.jpgc0046869_1656505.jpgc0046869_1657186.jpgc0046869_16574153.jpgc0046869_172862.jpgc0046869_20483137.jpg
c0046869_1658340.jpgc0046869_1725341.jpgまず、クリスチャン・ベール(左1)は私の中で別格だから置いとくとして、ヒース・レジャー(左2)にアーロン・エッカート(左4)でしょう?でもって極めつけがウィリアム・フィットナー!(下左2)
(ちとマイナーかもですが、好きなんです、ウィリアムさん。)
でね?この中で気になると言ったら、やっぱり“スケアクロウ”ことキリアン・マーフィ君(左5)なのであります。前作で、あんなことになっちゃったし、今回の出演はほとんど諦めていたのだけど、クレジットされてるってことは再登場、ひょっとして、ひょっとしちゃうんですかねー?ね?ね? (“rumored”ってのがひじょーに気になりますが・・・)
あ、ちなみに、↑に約一名紛れ込んでおります女子は、ケイティ・ホームズ降板の後を受けたマギー・ギレンホール嬢(左3)です。個人的には、なるほど納得の配役だと思いましたが、さて如何なものか・・・。(←女子相手だとやっぱテンション下がるなぁ。う゛ーーーー。^^;)

***************************

Credited cast
 Christian Bale ... Bruce Wayne/Batman
 Heath Ledger ... The Joker
 Maggie Gyllenhaal ... Rachel Dawes
 Aaron Eckhart ... Harvey Dent
 Cillian Murphy ... (rumored)
 Morgan Freeman ... Lucius Fox
 Gary Oldman ... Lt. James Gordon
 Michael Caine ... Alfred Pennyworth
 William Fichtner ... Bank Manager

c0046869_2352532.jpg
Release Date : 20 September 2008 (Japan)

【source】The Internet Movie Database (IMDb) 「The Dark Knight」

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by marienkind | 2007-07-19 19:23 | 映画情報

c0046869_20163497.jpgGW明け、なんだかんだと慌しくしている間に公開終了の運びとなってしまった「ロッキー・ザ・ファイナル」
還暦を迎えてなおチャレンジ・スピリット溢れるロッキーの姿に、「あらら~、アタシったらなんてベタ!」と思いつつ熱い涙を流した方も多かったと聞きます。
定番のガッツポーズ!生卵一気飲み!片手腕立て伏せ!そしてお約束の「エイドリア~~ン!」(←このシーンはあったんですかい?)。
ううっ、私も素直に感動してみたかったかもしれん。だけど、ウダウダしてる間に公開終了しちゃったんだーい。
ってことで、しゃーないのでこちらの還暦@スタローンで我慢しちゃる。そう、シルベスター・スタローン主演・監督・脚本で贈るシリーズ最新作「ランボー4」なのだ。
とは言え、さすがのスタローンも現役時代のようなド派手アクションは無理と悟ったのか、アクションシーンのほとんどがスタントマン起用だそうですし、加えて今回は筋肉隆々ボディ・ダブルの存在も?
うーーん、こればっかりは年齢的に仕方ないことだと思うけど、そこまでして強靭な肉体にこだわらなくともいいんじゃないのかなぁ。歳相応の肉体の衰えとともに、かつての面影もすっかり失われてしまった老体に鞭打つ落ちぶれ@ランボーだって、なかなか味があってよろしいんじゃないかと・・・・ねぇ?(ダメっすか?)
でも、画像↓↓↓を見る限りでは、以前のランボーのイメージまんまですね。
まあ、頑張ってるわけね、ってことで、これはこれで嬉しい、かな。


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■画像:FILM WAD
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by marienkind | 2007-05-17 21:10 | 映画情報

c0046869_1943559.jpg宮崎駿監督の新作がついに決定しましたね。
タイトルは『崖の上のポニョ』。公開予定は2008年夏だそうです。

人間になりたい金魚姫ポニョと、5才の宗介少年の心の触れ合いの物語で、鈴木敏夫プロデューサーのコメントによると、「宮崎駿版・人魚姫のようなイメージ」。(←気になる絵柄はこんな感じ)
でもって、宗介少年のモデルとなったのが、5才の頃の宮崎吾朗監督らしいのですが・・・、って、それはそれで別にいいんですけどね、引っ掛かるのは、記事の中の以下の発言なのですよ。


宗介のモデルは宮崎監督の長男吾朗氏(40)。吾朗氏が昨年、「ゲド戦記」で映画監督デビューしたことを、宮崎監督は自分への反抗ととらえ、「こんなことになったのは吾朗が5歳の時、仕事ばかりで付き合っていなかったからだ。二度と吾朗みたいな子をつくらないために」と反省の気持ちを込めているという。(記事)

「吾朗氏の『ゲド戦記』監督デビューは自分への反抗」
あわわわ、そ、そんな、いまさら改めて傷口に塩を塗るような仕打ちをしなくたって・・・。
それに、壮大な親子喧嘩の顛末をマスメディア介して切々と訴えられてもワタクシ困ってしまいますわ。
というのは、冗談としても、やっぱり『ゲド戦記』にまつわる問題って相当根深いみたいですね。
私はけっこう面白いと思ったけどな。世間的にはやっぱり「失敗」ってことになるのかな。

それでも、さすがに↓のコメントはフォローが難しいッスよ。ジブリさん。

「二度と吾朗みたいな子をつくらないために」
おとーちゃん、かなりキツイです。(;_;)
だって文脈通り素直に読み取れば、あんまりな発言ですもん、これ。
まあ、ギリギリ好意的に解釈して、「吾朗みたいな(寂しい)子を~」というニュアンスに受け取れなくもないし、「言葉足らず」が招いた誤解なんだろな~と思いたいところだけど・・・・、うーーーむ。
いやはや、ホント日本語は難しいやね。

ってことで本日の格言。
「気をつけよう 言葉足らずは 誤解のもと」

・・・・・・・・え、誤解じゃないの?ひょっとしてバリバリ本音だったりする?
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それでも、『崖の上のポニョ』は楽しみなりね♪

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by marienkind | 2007-03-22 20:46 | 映画情報

27th RAZZIE Award


アカデミー賞ノミネートに関しては、既に記事に書いておられる方が多いみたいなので、当ブログでは、ラジー賞ノミネーションの方をチェックしてみたいと思います♪
ちなみに、「ラジー賞」とは、毎年アカデミー賞に先立って発表される「ワースト映画賞」のこと。
要するに、昨年一年間で一番のサイテー映画を選んで皆で褒め倒しちゃおう!(?)という大胆な試みというわけなのだ(そ、そうなのか?^^;)。とは言え、私も「ラジー賞」について正式な由来をきちんと知っていたわけでもないので、念のため「ウィキペディア」で調べてみたところ、いろいろ面白ネタをゲットできました。

c0046869_15301391.jpg【フリー百科事典ウィキペディア】
UCLAから映像製作・映画宣伝の道に進んだジョン・ウィルソンにより1981年に創設。「ヤジ」を意味する「Razz」から命名された「RAZZIE Award」が正式な賞名であるが、「Razz」のもうひとつの意味である「Raspberry」(ラズベリー:木イチゴ)の実を模したトロフィーのデザインにより「Golden Raspberry Award」とも呼ばれる。ラズベリーには「ブーイングの音」という意味がある。英語の「ラズベリータルト(raspberry tart)」が「fart(おなら)」 と韻を踏んでいるため、おならをまねた音を指すようになった。

うーーむ、「ヤジ」はともかく「おなら」とは・・・。いやはや、何気に散々な言われようのラジー賞ですが、それでも全く注目されないまま姿を消す作品に比べりゃまだマシか?といったところかもしれません。(^~^;
そんなラジー賞も今年で27回目と相成ったわけで、今回の名誉ある受賞は果たして誰の手にっ!?ということになれば、やはり気になるのは各賞候補の面々でしょう。
皆さまのお目当て作品&俳優がノミネートされておりますかどうか、まずは、じっくりご覧あれ~♪


【ワースト作品賞】
 「氷の微笑2」
 「ブラッドレイン」
 「レディ・イン・ザ・ウォーター」
 「LITTLE MAN」
 「WICKER MAN」

【ワースト男優賞】
 ティム・アレン 「ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3/クリスマス大決戦!」
 ニコラス・ケイジ 「WICKER MAN」
 ラリー・ザ・ケイブル・ガイ 「LARRY THE CABLE GUY: HEALTH INSPECTOR」
 ロブ・シュナイダー 「がんばれ!ベンチウォーマーズ」&「LITTLE MAN」
 マーロン・ウェイアンズ&ショーン・ウェイアンズ 「LITTLE MAN」

【ワースト女優賞】
 ヒラリー・ダフ&ヘイリー・ダフ 「MATERIAL GIRLS」
 リンジー・ローハン 「ラッキー・ガール」
 クリスタナ・ローケン 「ブラッドレイン」
 ジェシカ・シンプソン 「EMPLOYEE OF THE MONTH」
 シャロン・ストーン 「氷の微笑2」

【ワースト助演男優賞】
 ダニー・デヴィート 「DECK THE HALLS」
 ベン・キングズレー 「ブラッドレイン」
 M・ナイト・シャマラン 「レディ・イン・ザ・ウォーター」
 マーティン・ショート 「ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3/クリスマス大決戦!」
 デヴィッド・シューリス 「氷の微笑2」

【ワースト助演女優賞】
 ケイト・ボスワース 「スーパーマン リターンズ」
 クリスティン・チェノウェス 「DECK THE HALLS」&「ピンクパンサー」&「RV」
 カーメン・エレクトラ 「DATE MOVIE」&「SCARY MOVIE 4」
 ジェニー・マッカーシー 「JOHN TUCKER MUST DIE」
 ミシェル・ロドリゲス 「ブラッドレイン」

【ワースト続編賞】
 「氷の微笑2」
 「ビッグママ・ハウス2」
 「ガーフィールド2」
 「ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3/クリスマス大決戦!」
 「テキサス・チェーンソー ビギニング」

【ワースト監督賞】
 ウーヴェ・ボル 「ブラッドレイン」
 マイケル・ケイトン=ジョーンズ 「氷の微笑2」
 ロン・ハワード 「ダ・ヴィンチ・コード」
 M・ナイト・シャマラン 「レディ・イン・ザ・ウォーター」
 キーネン・アイヴォリー・ウェイアンズ 「LITTLE MAN」

【ワースト脚本賞】 
 「氷の微笑2」
 「ブラッドレイン」
 「レディ・イン・ザ・ウォーター」
 「LITTLE MAN」
 「WICKER MAN」


c0046869_1014465.jpgいかがでした?
個人的には、「ワースト助演男優賞」にノミネートされたM・ナイト・シャマランに思わず爆笑してしまったワタシです。(これ、ちょっと笑えません?笑)。
この人、一応本業が監督業だから「ワースト監督業」に名が挙がっていても不思議じゃないのだけど、いきなり「ワースト助演男優賞」にノミネートとは・・・。(おぃおぃ)
いやー恐るべし。さすが出たがり屋のシャマラン監督、侮れませんのう。

しっかし、ここで注目すべきはやっぱりこの作品でしょう。
その名も『氷の微笑2』。とにかくノミネート数がハンパじゃありません。まさに各賞総なめ状態。
「シャロン姐さん、ついにやってしまいました!(滝汗)」と言わんばかりの勢いです。
これはもう、ラジー賞の行方はほぼ決まったようなものですね。ご愁傷様です。
それにしても、いったい何がそれほどイケてなかったものか。ハテ?
こうなってくると、逆にそこんところを激しく追求したくなってしまうワタクシなのでありますが・・・。
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ラジー賞授賞式は、2月24日(米時間)。
皆さまからの忌憚のないご意見、お待ち申しておりまする♪
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by marienkind | 2007-01-27 14:04 | 映画情報

Halloweeeeeen!!


ということで、マイケル・マイヤーズ君です。ども♪
いや、今日はHalloweenですからね。一応ね、ここはお約束ってことでね。

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この頃の映画界って、やたらスプラッタ三昧だったような気がするんだけど、この手の映画としては当時一番怖かったですねぇ。明るい陽だまりの中に響く、子供たちの無邪気な笑い声・・・

ブギーマンが来るぞ ブギーマンが来るぞ


【DATA】
  原題: HALLOWEEN/JOHN CARPENTER'S HALLOWEEN
  製作: 1978年、アメリカ
  監督、脚本、音楽: ジョン・カーペンター
  出演: ドナルド・プレザンス、ジェイミー・リー・カーティス
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by marienkind | 2006-10-31 09:34 | 映画情報

劉徳華、釜山にて。


c0046869_0282172.jpg最近のマイブーム、アンディ・ラウ。(今さら?)
この方には、瞬時にオンナゴコロを虜にしてしまう不思議な魅力がありますね。彼の放つ色香にメロメロの女性も多いのではないでしょうか。
なあんて言ってる割に彼の出演作をほとんど知らなかったりするのですが、いいのいいの。
絵になる殿方は、こうして見ているだけでゴキゲンな気分になるってもんです。
とりあえず、ニュースTOPに彼の画像が載ってたら、ここはやっぱりエントリーせなイカン!というワケで、「アジア映画人賞」受賞記事をアップ。
それがどんな賞なのか、どんな経緯で受賞に至ったのかさっぱりわからんけど、要するに、彼の写真を一度ドドーンと載っけてみたかっただけなのだ。
なんつってもミーハーですから、私。(笑)

え?釜山国際映画祭功労賞に相当する賞?
へぇ。(←賞にはあんまり興味がないらしい)

■記事:アンディ・ラウさん、アジア映画人賞を受賞
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by marienkind | 2006-10-15 00:42 | 映画情報

昨日9/1は「映画デー」ってことで、1000円で某映画を観に行ってまいりました。
その某映画については、また別の機会に感想を書くとして、その時初めて見かけた予告編がこれ。『ムニエル』、もとい『グムエル』、ちがーう!『グエムル-漢江の怪物-』。(もうっ!これ、マジにややこしいんだってば!)

この映画、「韓国映画+パニックムービー」というカテゴリが珍しいのか、あるいは「カンヌで大絶賛」のPRが効いてるせいか、巷ではずいぶん話題沸騰中みたいなんだけど、実は、この映画に関してだけは何故だかこれっぽっちも鑑賞欲を刺激されなかったんですよねぇ。。
だって、「グエムル」ですよ、「グエムル」! なんだかなー、このネーミングからして全く惹かれるところがなかったし、「モンスタームービー」じゃなく「怪獣映画」と宣伝されてたところも、イメージ的にちょっとアレだったというか、要は、勝手な偏見のもとにサクッと切り捨てちゃってたわけです。

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(C) 2006 Chungeorahm Film. All rights reserved.

だけどね、昨日初めて予告編映像を観て、な、なんかちょっと、いや正直なところ、ものすんごく面白そうだったのですよぉー。いんや~不覚不覚、これは予想外の儲けモンでした。(笑)
確かに「怪獣映画」よろしく、展開はそれなりにヘヴィーっぽいし、エグイわ、パニクるわの要素テンコ盛りだし、ストーリーもいかにもシリアス路線に訴えているようでもあるんだけど、それでもどことなくコント劇を匂わせるチープな雰囲気が隠しきれてないっていうか、、、、自分的にはそこのところが結構ツボだったわけですが。(←褒めてます。念のため)
あと、例の怪物君が、見えそうで見えない微妙なラインなのも、演出的には効果テキメンでした。
こういうモノはチラ見に留めておくのがベターであって、露骨に見せ過ぎると一気に怖さが萎えちゃうものですからね。

ってことで、どうやら本日から全国公開らしいのですが、ご覧になる方いませんかねー?どなたか。(結局、自分は観ないのかいっ!)


◆公式ブログ:『グエムル -漢江(はんがん)の怪物-』
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by marienkind | 2006-09-02 10:32 | 映画情報

HA-HA-HA-HA-HA?


ひょええぇぇぇーーー!!今度は「歯」で攻めるわけだ!あぐあぐあぐあぐ。
前作の「切断された指」Ver.もイタタだったけど、「抜歯された歯」ってのは生理的にもっとヤな感じ。悪趣味ここに極まれり、ですな。あまりにグログロすぎてさすがのワタシも直視できまへんわ。
(と、言いつつ、せっせと画像アップする懲りない小夏さんなのであった。)

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■記事:また回収?「ソウ3」のポスターが公開 (eiga.com)
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by marienkind | 2006-08-09 20:41 | 映画情報

本日2時30分より、WOWOW開局15周年記念企画で、『スター・ウォーズ』シリーズ全6作品他、関連作品を26時間一挙放送されております。
WOWOW加入の皆さんは、お見逃しなきよう。
WOWOW未加入の皆さんには、ゴメンナサイ。

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さて、本日の放送スケジュールは以下の通りです。

  02:30 スター・ウォーズ クローン大戦Vol.1
  03:45 スター・ウォーズ クローン大戦Vol.2
  04:50 STAR WARS SAGA~挑戦の軌跡(第一部)
  05:10 スター・ウォーズの神話学
  06:10 STAR WARS SAGA~挑戦の軌跡(第二部)
  06:30 スター・ウォーズからスター・ウォーズへ ILMの歴史
  07:20 STAR WARS SAGA~挑戦の軌跡(第三部) 
  07:40 スター・ウォーズ物語
  08:35 スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
  10:45 スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
  12:55 スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還
  15:15 スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス
  17:35 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
  20:00 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐
  22:25 スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望
  00:35 スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲
  02:45 スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還

夜中の2時半からリアルタイム鑑賞はさすがにキツイので、ここはバッチリ録画しました。
けど、どーして初っ端に『スター・ウォーズ クローン大戦Vol.1&2』を持ってくるかなぁ~?
この辺のセンスがイマイチよくわからん。時系列に放送すりゃいいのに・・・・・まあ、いいか。
ただ今、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』を鑑賞中です。ストーリーはちょうどクライマックスに差し掛かったあたり。といいつつ、記事を書く余裕もある私なのだ。(笑)
ああ~至福のとき♪
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by marienkind | 2006-08-06 10:24 | 映画情報

JOKER!


クリストファー・ノーラン監督、クリスチャン・ベール主演『バットマン ビギンズ』続編に出演するバットマンの天敵ジョーカー役がついに決まった模様。演じるのは何とコヤツだ!
画像もデカイぞ、出血大サービスだ!!


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・・・・・・・・・・・誰?(笑)


とにかく、決定に至るまでには、随分とすったもんだがあったみたいッスね。
噂では、エイドリアン・ブロディやら、ポール・ベタニーやら、いわゆる超個性派俳優が候補として名を連ねていましたし、確かつい一ヶ月ほど前のニュースでは、ロビン・ウィリアムス御大がジョーカー役を熱烈志願していると報道されていませんでしたっけ?
でも、そうですか、最終的に決まったのは彼でしたか。なるほどねぇ~製作者サイドもなかなかツボを心得ていらっしゃると見たぞ。(笑)
確かに、若手の中では稀に見るカメレオン俳優だし、最近ますます芸域の広さを見せつけてるし、このキャスティング、かなり宜しいのではないでせうか。個人的には大歓迎ですね。
まあ、ここはひとつお手並み拝見ということで、ヤツがどんなジョーカー像を演じてくれるか注目しようではありませんか。......って、ここまで盛り上げて万一フライングだったらゴメンよ。(汗)


■記事:「バットマン」ジョーカー役にヒース・レジャーが決定
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by marienkind | 2006-08-02 19:53 | 映画情報