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心に残った映画や読書の記録。日々の備忘録のようなモノ。【ブログ管理人:小夏】


by 小夏
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カテゴリ:気になる話題( 85 )



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冒頭の4回転ジャンプで派手に転倒したときは、見ているこっちが頭真っ白になっちゃったけど、
本人曰く、「失敗したときにどうリカバリするかも練習していた」とキッパリ。おおおおーーっ!
“ガラスの心臓”と言われ続けた彼がここまで精神面で成長を遂げていたとは・・・
お姉さんは本当に嬉しいっっ!!!!!!! (←俄か姉キブンなのだ)
大怪我を乗り越え心から楽しそうに滑る姿が印象的でした。
バンクーバー五輪銅メダル!本当におめでとう!

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by marienkind | 2010-02-19 21:41 | 気になる話題

「司馬遼太郎記念館」(大阪府東大阪市)の天井に、坂本竜馬そっくりのシミが浮き出たそうです。

◆読売新聞(2009年12月9日)

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「偶然」の一言で片付けるのは簡単だけど、髪のハネっぷりまでがこうもソックリとなると、「ひょっとして本当に人智を超えた力?」なーんてことをホンキで考えてしまう。司馬センセーの記念館で「ヤラセ」ってこともないだろうしなぁ。
それにしても・・・・。
天井のシミって、要するに”カビ”・・・だよね?きっと湿気が多いんですよ、ここ。
どちらかというと、むしろそっちのほうが深刻なモンダイだと思うんですけど。
大事な大事な歴史的資料の宝庫なんだから、ちゃんと管理して下さいよ。いや、マジメな話。

先週から司馬遼太郎の『竜馬がゆく』を読み始めました。ただいま第2巻驀進中。
剣術より女性のことで頭いっぱいの竜馬サンが初々しいです。今のところ順調に読み進めてますが、如何せん全8巻、「大河ドラマ始動までに読了予定」は予定のまま終わりそうです。会話中心で文章に余白が多い点は有り難い。
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by marienkind | 2009-12-09 12:00 | 気になる話題

ここ数日、ネット落ちしていた間にショックなニュースが・・・

■記事:SFの巨匠、アーサー・C・クラークさんの生涯

アーサー・C・クラークの作品は、『2001年宇宙の旅』シリーズ+αをかじった程度でぶっちゃけあまり詳しくないし、新作を追いかけるほど熱烈なファンだったわけでもありません。
だけど、個人的に尊敬していた偉大なSF作家だっただけに、突然の訃報はやはりショックでした。自分の中でひとつの時代が終わってしまった、そんな気持ちです。

ちなみに、タイトルにした一節 “生きているうちに地球外生命体が・・・” は、
昨年12月、死期を悟ったクラーク氏が親しい友人に向け残したメッセージだそうです。

享年90歳。
心よりご冥福をお祈りいたします。

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近いうち『2001年宇宙の旅』シリーズを最初から読み直してみようかな~・・・
追悼の意味も込めて。
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by marienkind | 2008-03-24 14:33 | 気になる話題

ツタンカーメン王(古代エジプト第18王朝ファラオ)の墓がハワード・カーター率いる考古学調査隊により「王家の谷」で発見されたのが1922年11月4日のこと。
今からちょうど85年前ってことになりますね。

c0046869_21491091.jpgちなみに、↑の物騒なタイトルはツタンカーメン王の墓に刻まれていた碑文でして、いわゆる「ファラオの呪い」と呼ばれているもの。なんとも禍々しい一節ですが、どうやら単なる警告文には終わらなかったらしく・・・。
と言うのは、調査隊のスポンサーであったカーナボン卿をはじめ、発掘に関わった人物のほぼ全員がその後受難に遭い、謎の死を遂げているらしいのですね。
ぎゃおーーーーーーーーっ!!
これらの不吉な出来事を単なる偶然と言い切っていいものなのか、それとも「ファラオの呪い」なるものが本当に存在するというのか、、、いずれにせよ、発掘数年経って生き残っていたのは「たった一人」
なんともミステリアスな話ではありませぬか。

c0046869_2214630.jpgで、なんと今回、そのツタンカーメン王の素顔ってヤツが全世界に向けて初公開されちゃったというから大事件なのですよ~!
2年ほど前、ツタンカーメン王の頭部をCG復元した画像(⇒)が公開された時も画期的な試みに感動しまくった私でしたが、今回に至っては「素顔」ですからねー。小夏さん大興奮の巻!
・・・の筈なんですが、なんだかな、今回は微妙にローテンション。
古代エジプトの再生・復活信仰によると、その永遠の魂が戻ってくる場所としてミイラが必要だったわけで(詳しくは映画「ハムナプトラ」参照なのだ。笑)、ファラオ自身、死後に復活することを心から願い、また信じていたであろうことを考えると、何だか純粋な信仰心を現代の人間どもが勝手に踏み荒らしているかのような感覚にとらわれちゃってですね。
いや、こういったプロジェクトが古代エジプト史解明に大きく役立つことは重々承知しているのですが、なんつーか、出来ることならもうちょっとだけ静かに眠らせてあげたいかな・・・
なんてね。

って、そんなエラソーなこと言いつつ画像アップしてる自分ってどうなのよ、とも思うが。
嗚呼、説得力ゼロ。(爆)

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■記事: ツタンカーメンのミイラの素顔を初公開
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by marienkind | 2007-11-09 20:16 | 気になる話題

いやいやいやいや、エドワード・バーンズのハイトーン・ボイスだってなかなか捨てたモンじゃありませんですよ。ありゃ?エドワード・バーンズを知らない?では、画像拝見。

c0046869_23453333.jpg←この人。
あ、もちろんご存知だと思うけど、上の人じゃないですよ。
下段のイケメンの方ね、念のため。(笑)

それにしても、この映画『15ミニッツ』ってなかなかブラックな展開でしたよねぇ。だって、主役級のロバート・デ・ニーロが、途中で○△×◎□しちゃうなんてねぇ、、、
おおっと!あわわわっ!ヤバイ!ヤバイ!(汗)
ってことで、とりあえず映画の話はさて置いてっと。

話が逸れたので元に戻して、結局何が言いたいかというと、今回、ハーバード大学が行った研究についてなのですよ。全く大学ってところはどんなことでも研究対象になっちゃうのねぇ、と感心しながら記事を読ませて頂いたわけですが、その研究結果ってのが、
「女性は低音の声の男性が好き」というヤツなのですね。(記事はこちら♪)

もちろん私としては、「ンなことわかるかっつーの!」
とバッサリ切り捨てたいところですが、これが大きく頷けちゃったりもする微妙なところでして、一概に否定できない部分もあったりするんだな。うむむむむ。

c0046869_9224374.jpg例えば、ハリウッドの問題児ラッセル・クロウ
個人的にはぜ~んぜん好みのタイプじゃないのに、あの低音ボイスに耳を傾けると、思わず「きゃはっ♪」(←誰?)ってなっちゃう。
まあ、こればっかりは声フェチの小夏さんの悲しい性(サガ)ということで、ご理解いただければ幸いでござりまするが、、、
だから以下の分析結果、

① 女性は高音の声の男性よりも低い声の男性は好む傾向。
② 男性は反対に低い声の女性よりも高音の声の女性を好む傾向。

この2点については、なるほどわからなくもないです。
なんだかんだ言って高い声の女性を好む男性、これも多そうだしね。けど、

③ 低い声の男性が女性と結婚した場合、高い声の男性よりも多くの子供を儲ける傾向。
↑さすがにこれはどうなのよ?と言いたい。ねぇ、どうなのよ?

要するに、動物のメスとしての本能がオスのフェロモンに引き寄せられる、、、
その要素のひとつが「低音ボイス」であると、そーゆーことですかいな?(飛躍しすぎ?)
「低音+子沢山」ねぇ、、、山田隆夫は子沢山だけど、めっちゃ高音ボイスだしなぁ。
うーーーーん、でも、まぁ、、、、
なかなか奥が深いと言えば深いけど、どーでもいいっちゃどーでもいいことですわね。
あ、それ言っちゃったら身も蓋もないか、ごめんごめん。(笑)
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by marienkind | 2007-09-28 20:28 | 気になる話題

謎の円盤を追え!


仏国立宇宙研究センター(CNES)が、未確認飛行物体(UFO)情報をWEBにて公開したそうです。
ホームページ上とは言え、公的機関がこういったUFO情報を一般公開するのは世界初の画期的試みらしく、全世界のUFOマニアから熱い注目を集めているそうな。そりゃそうだ。普段、UFOにあんまり興味ない自分だって、この手の話題になると意味もなくワクワクしますもん。マニアには堪らんでしょう。
フランスもなかなか心憎いことやらかしてくれますのう。

【パリ22日】公表したのは1954年以降のもので、未確認空中現象に関する研究団体のジャック・パトネ氏によると、中には調査に値しないものもあるが、仏全土で何千人もが目撃したケースや、着陸跡とみられる焼け焦げ、物理学の法則を無視した飛行形跡のレーダー追跡記録など重要なものも多数含まれており、約25%は具体的なデータや信頼できる目撃証言があるにもかかわらず「説明不能」とされる「タイプD」に分類されるという。(記事)
語学に弱い私は早々に退散しましたが、情報について詳しく知りたい方は、CNESサイトへGOなのだ。
現在、アクセス殺到でサーバダウン状態が続いているみたいですが、運が良ければ↓↓↓↓のような画像が見られる、かも? CNESサイトは(コチラから)


CNESにて初公開されたUFO画像&目撃イラストの数々

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イマイチ意味不明だし。

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おおおおっ!なんかよくわかんないけど、これは凄そうな気がするっ!


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び、微妙にショボイ気も・・・。



オマケ (注:CNESとは一切関係ございません)
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ここ笑うトコですから、一応。



しっかし、UFO研究って国家規模でちゃんと続いていたんやね。う~~ん、ロマンですなぁ。
今こそ、UFOコメンテーター矢追純一さんにご登場願いたいところですが、そういや彼、最近まったく見かけなくなりましたね。いったいどうしちゃったんでしょう??
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by marienkind | 2007-03-28 12:56 | 気になる話題

どうやら、イエス・キリスト一家の墓が発見された模様。(^^;
とは言っても、実際に墓が発見されたのは1980年とのことですから、当然、なにゆえ今さら?の疑問がないわけでもないのですが・・・。まずは以下の記事を読んでみて下され。
【この墓は1980年にイスラエルのタルピオットで発見されたもので、、そこには10体分の石灰岩の骨壷が見つかった。そこにはイエス、マリア、マタイ、ヨゼフ、マグダラのマリアという名前がアラム語で書かれていた。そして、6番目の名前として、「イエスの息子、ユダ」が刻まれていたという。これだけの名前が1カ所に集まっており、さらにイエス、マグダラのマリア、ユダと名付けられた遺体の親子関係がDNA検査で裏付けられたことを考えると、これがイエスとその家族のものである可能性は非常に高いと調査チームは述べている。
「The Lost Tomb of Jesus」(失われたイエスの墓)という番組は3月4日にDiscovery Channelで放映予定。「タイタニック」「ターミネーター」のジェームズ・キャメロンがプロデュサーを担当する。】(記事)
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「これだけの名前が1カ所に集まっているから可能性高い」って・・・。
いや、寧ろキャストが揃い過ぎてるからこそバリバリ嘘臭いとも言えるわけでして。(^~^;
しかも、ディスカバリーチャンネル+ジェームズ・キャメロンの組み合わせって、もー!これ以上ないってくらいエンタメに徹してると思いません?やるな、ディスカバリーチャンネル。(笑)
とにかく、胡散臭いことこの上ないのは確かだと思うけど、この手の話題って無性にワクワクさせられるものだし、まあ、ここは笑ってスルーすべきなのか。ひょっとしてひょっとする?確率だって決してゼロじゃないし。
ところで、キリストの墓は青森県マグダラのマリアの墓はルーヴルの地下に眠ってるとばかり思ってたんだけど。・・・・・・違うの?(違うと思うぞ)
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by marienkind | 2007-02-27 01:18 | 気になる話題

嗚呼、納豆狂想曲。


この週末、所用で留守にしていて、ニュース&新聞いずれも目に通す機会がなかったのだけど、ちょっと目を離した隙に、あの空前の全国的納豆大ブームの顛末がこんなオチになっていたとは、ありゃりゃりゃりゃ。
そう、例の「納豆ダイエット効果」、あれが真っ赤な嘘ぴょ~ん!だったというわけだ。
まあ、ワタクシは初っ端から胡散臭いネタだな~と思っておりましたけどね。

■記事:関西テレビがおわび放送・納豆ダイエットデータ捏造

なんつったって、日々ほかほかの御飯に納豆&味噌汁さえあれば、あとはな~んも要らないくらい納豆愛好家の小夏さんから言わせていただければ、「納豆がダイエットに効果大」なんてTVで大々的に発表されてもすぐに信じる気には到底なれませんな。だって、生まれてこのかたウン十年、
痩せる気配なんてこれーーっぽっちもありませんでしたから!!(強気!)

c0046869_15165440.jpgおっと、納豆が身体にいいことは間違いないですから、念のため。大豆イソフラボン効果で美容と健康、骨粗しょう症の予防などに絶大な効果を発揮するといいますし、ダイエット効果に関しても、実際に大学などで研究対象になっているみたいですから、これら全部が全部嘘っぱちと決めつけることはできないと思います。
そういう意味では、「納豆ダイエット」に目をつけた「発掘!あるある大事典II」の着眼点は悪くなかったと思うけど、如何せんその手段があまりにもお粗末過ぎ。なんせ「捏造」ですから。
結果として、嘘の情報を信じて「買い」に走った視聴者が相当数いたことは事実なわけで、一時的にせよ納豆市場にかなりのマネーが投入されたわけでしょ?そう考えると、あの騙し討ちは乙女の純情を踏みにじった結婚詐欺と同じだと思いますよ。そりゃアナタ、許せんっしょ!(あれ?怒りの矛先が違いますか?)

兎にも角にも、今回の責任の所在だけは曖昧にすることなくキッチリ追求して貰いたいものですな。
でもって、マスメディアの皆さまには、非難は非難として真摯な態度で受け止め、真実を伝える責任を、そしてひとかけらの良心を取り戻して頂きたい、、、そう願います。

と、マスメディアへの毒吐きはこの辺にさせて頂き、イチ視聴者(消費者)の立場から一言物申せば、

みんな、安易に踊らされすぎですって。(^~^;

例えば、みの○んたの番組あたりで「寒天がいい」「ココアがいい」と放送されれば、「すわ!ココアじゃ!寒天じゃ!」と、瞬く間にスーパー売り場がもぬけの殻になっちまう状況って実際どうなのよ。
今回の納豆の件にしてもそう。近所のチェーン店に足を運んでも、ここ数日間の納豆コーナーのなんと品薄だったことよ(;_;)。いや、マジメな話、これってかなり異様な状況だと思うぞー。
まあ、これだけ情報が氾濫した社会ですから、結局はマスメディアからの情報に頼るしかないわけですが、だからこそ視聴者サイドも情報全てをそのまま鵜呑みにするのではなく、個人ひとりひとりが自分なりに納得した上でチョイスする視点を持つことが必要なのではないかとワタクシ切に思うわけであります。
要は、視聴者自身が情報を厳選する目を鍛えようぜ!ってところかな。

でも、とりあえずこれで納豆売り場も通常運営に戻ってくれるわけだな。ほっ。(←心のつぶやき)

■参考:関西テレビお詫びコメント  
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by marienkind | 2007-01-22 20:02 | 気になる話題

Web of the Year 2006


今年で11回目となる「Web of the Year 2006」
一般投票で選ばれた今年の「年間総合大賞」は、我らがお馴染み『ウィキペディア』でした!

ウン、これは納得の受賞だな。。
まさに「知の集合体」、あらゆる分野が網羅されていて超便利ですものね。
聞くところによれば、「ネイチャー誌」もその正確性について太鼓判を押したと言いますし、これがボランティア活動によって地味に運営されているというから驚きです。私も調べものではついついウィキさん頼みの日々なので、今回の受賞を機にますますの充実をお願いしたいものです。
当ブログのサイドメニューにもURLリンクを貼っておきましたので、皆さまもご活用下さいませ。

その他、気になるところでは、長年「コミュニティ部門」トップに君臨していた『2ch』が、ついに『mixi』にその座を明け渡してしまったこと。でも、これは最近の『mixi』人気からすれば当然の結果とも言えますか。
あと、このところ話題の『YouTube』がいきなりの登場で3部門1位獲得という結果にもちょっとビックリ。
いや~、伸びるところはやっぱり勢いが違うものですな。
けど私の場合、オールイングリッシュってだけでなんとな~く軽い拒否反応があったりするのだ。(笑)

ちなみに受賞Webについて詳細は以下の通り。↓↓↓↓↓
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あのぉ~ここでひとつ質問。「やわらか戦車」ってなんスか??
「話題賞2位」に輝いてるってことは、ひょっとしなくとも私が話題に疎すぎってことですかね、やはり。(^^;


■記事:Web of the Year 2006
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by marienkind | 2006-12-07 22:03 | 気になる話題

いきなり物騒なタイトルですみません。(汗)

■記事:「事件の黒幕」露大統領を激しく糾弾、元中佐が遺書

記事によると、「遺書」の中でリトビネンコ氏はプーチン大統領が事件の黒幕であることに触れ厳しく糾弾しているとのことですが、このタイミングでいきなり「遺書」の登場というのも、ちょっと不自然というか話が巧く出来すぎというか。そもそも真正な「遺書」かどうか?について疑いの目を向ければそれも限りなく怪しい。まあ、「プーチン黒幕説」については○○なワケですが。(^^;
いずれにせよ、真相は依然闇の中ってことですね。

とりあえず、公開された「遺書」の全文をゲットしました。こちら。↓↓↓

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うわ、文字ちっさー!

うーーむ、ここはひとつ頑張って訳にチャレンジしてみようかとも思ったけど、
このちっちゃい字を見て一気に萎え。
どなたか「我こそ訳したるっ!」という根性の方おりませんかねー。随時募集中。(^^)
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by marienkind | 2006-11-27 22:02 | 気になる話題